絵日記
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プレミアの巣窟 

11月30日(火)、深夜2時10分~放送のフジテレビ「プレミアの巣窟」に、
愛と青春の宝塚で、真琴つばささんが出演です。
わたるくんのコメント出演もあるようです。

観られる環境の方は、是非録画予約を・・。
(関東圏限定から、全国展開してほしい)

今日深夜23日放送分には、愛青の先行予約の事で、真琴さんのコメントもあるよう。

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三昧 

そして、わたるくんは、NYから更新された「これな~に」によると、
ダンスレッスン三昧のようで、
常に前に進み続けるわたるくんですね。

色んなジャンルのダンスに挑戦しているようで・・・。
ほんと、刺激的で充実したNYですね。

ビースト再び 

今日放送のNHK歌謡チャリティーコンサートは、真矢みきさんのしなやかな司会でした。
綺麗で、大人の女性ですね。

そして、久々の鈴木綜馬さんのビースト!!!(野獣)
新妻聖子さんと「美女と野獣」の曲をデュエットされて。

劇団四季現役時代の野獣は観たことないですが(綜馬さん版の)、
懐かしい役でしょうね。

本当に素晴らしい歌声。

綜馬さんのブログでも、賢也さんのブログでも、岡幸二郎さんのブログでも、
ココの新しい舞台稽古の様子が。

岡さんが、鳳さんが新しい役づくりで、彩吹さんの新ノエルで、また新しい「ココ」だと。
新しい「COCO」の舞台の様子も、知りたいですね。

ニューヨーク・ニューヨーク 

わたるくん、ニューヨークに行かれるんですね。
もう、旅立たれて、ニューヨークなのかな。

サンクスギビングディで賑わう、ニューヨーク。
クリスマスの飾りつけもあるし、賑やかで楽しいでしょうね。

大好きな舞台を観たり、美味しいものを食べたり、レッスンを受けたりで、
刺激的な日々でしょうね。

忙しくて、リフレッシュする時間、少なかったかもしれないから、思いっきり楽しんできていただきたいですね。

真矢さん 阿川さんと対談 

今日の「スタジオパークからこんにちは」の、真矢みきさんの出演。
お肌ピカピカで綺麗~なのに、フランクなお人柄で楽しい放送でしたね。

清水ミチコさんに、「真似して下さいよ」なんて、ご自分で言われたんですね(笑)


今発売中の「週刊文春」(11月25日号)の阿川佐和子さんの対談が、
真矢みきさんです。

阿川さんは大浦さんと幼馴染なので、なつめさんのお話なども。

四年やってみたら一巡して、また新しく頑張れるということ、
スタジオパークでも言われていましたが、退団後4年して事務所を変わったこと。
ご自分からの売り込みだったと、なかなかリアルなお話も(青山ブックセンターで芸能事務所一覧を買って、
自分で何社か選ばれたところが今の事務所だと)

マルちゃんのCMなど、真矢さん自身はコツコツやる役者になりたいからとあまり乗り気でなかったけれど、
事務所の社長さんに、
あなたの良さってバラエティに富んでいるから、色んなことをやった方がいいと、
言われて、やるようになったとか。
(思い切りいいCMですものね)

西島さんのプロポーズを聞き逃したというのは、少し脚色が入ってるそうです(笑)
照れ隠しなんでしょうかね。

幾多の苦難を乗り越えてきた真矢さんだからこそ、「あきらめないで!」の言葉に説得力があると、
阿川さん。
すご~く、納得です。

愛青CM 

「愛と青春の宝塚」の舞台CMが、こちら静岡でも流れ始めました。

「めざましテレビ」の中で、多分これから毎日流れると思います。

気がついて、さっと観たら、白い海軍さんの軍服のわたるくんだった~。

男らしくて、にやけてしまう(笑)
わたるくん、ほんと軍服が似合いますよね。

ずら~っと、皆さん並ぶと華やかですね。

11月22日、真矢みきさんスタジオパーク 

11月22日のNHK総合、スタジオパークからこんにちはに、
真矢みきさん、出演だそう。

楽しみです。
ご主人の西島さんの話題も出ますね。


24日の尾上菊之助さんも、楽しみです。
男と女を行き来出来る方ですから(十二夜マニアには、たまらない)

ありがとうございます 

yumin様、越路吹雪トリビュートコンサートの様子を観劇報告掲示板に、ありがとうございます。

わたるくん、ビギンザビギンやラビアンローズを歌われたんですね。
どちらも大好きな曲なので嬉しいです。

しっとりした曲を歌うわたるくん、私も大好き。

意表を突くスカート姿のわたるくん、テレビ放送で観るのを楽しみにしています。

越路吹雪さんへの敬意のコンサート。
愛情あふれた舞台ですね。

発表 

真飛さんの後任の、花組次期トップスターに、宙組の蘭寿とむさんが決まったそうで、
おめでとうございます。

意外な感じもしますが、蘭トムくん、トップになるべき人だから・・・、
花組に帰ってのトップというのもありなのかな。

四年ぶりの花組なのかな。五年ぐらいの気もしますが。

わたるくんが、外部に男性ダンサーとして出演した蘭とむくんに、宝塚の男役の可能性をみせてもらったと、
そんなこと言われていましたから、
宝塚の男役の華、更にトップとして輝かせていかれますね。

鳳稀かなめさんが、星組から宙組へと組替えだそうで、組替え続きで大変ですが、
宙組でも大きく華を咲かせられると・・・。

れおんくんとの並びが凄く良かったから、寂しくもありますが・・。

わたるくんの退団の時と逆で、中日劇場では、アンソニーが送られるんですね。



わたるくん達、二番手三番手の一括、専科への異動の、新専科制度も凄く大変でしたが、
二番手に上がってもどこでトップになるのか、トップになれるのかわからない、
学年が上に上がっても組替えがある、今みたいなのも、本当に大変ですよね・・・。

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四年 

本日、11月12日は、わたるくんの宝塚卒業の日(さよなら公演東京千秋楽の、木枯らし一号の吹いた日)

四年経ちましたね。

四年経って、退団直後の女優にならなきゃあという力みも消えたようで、
「ディアナ」では、繊細に大きくも女優として立っているわたるくんでした。

さよならの日があって、新しく歩むわたるくんがあり・・・。

今日の夕日も、綺麗でした。

陽はまた昇る。

様々な色に変わる陽の輝きが、これからも多彩に輝きますように。


感謝と、愛おしさと、惜別の記憶と・・様々な想の日ですね。

ベルばらカルタ 

11月10日に、ベルばらカルタが発売になったそうで。

あのセリフも、このセリフもあるのかなあ~。

ふだ読みのCDつきで、なんと、紫苑ゆうさんが読んで下さるそう!
凄!

高いけど、欲しい・・・。

ノバボサノバ再演と美女と野獣 

来年の宝塚のラインナップ、
星組は、ノバノサノバ再演で、月組は「美女と野獣」を下敷きにした、「バラの国の王子」だそうで。

れおんくんは、初舞台のロケットで目立ってたのが、主演ですね~。
(再演ばかりで、なんと言っていいのかというところもありますが・・)

月組のきりやん(霧矢さん)は、月組の「ノバボサノバ」で、新人公演主演してダイナマイトなソールでした。
時の流れを感じます。

「美女と野獣」、宝塚で観られるんですね。
野獣のわたるくん、夢だったなあ(そのまんまともいいますが)

きりやんの野獣は、麗しい王子でしょうね。

イリアス NHK教育で放送 

舞台「イリアス」が、NHK教育の金曜、23時~の芸術劇場で、
12月10日(金)に放送されるそう。

観れなかったので、本当に嬉しい。

内野さんの殺陣、楽しみです。

劇団☆新感線 

11月12日(金)、BSハイビジョンで午後8時~、
劇団新感線の特集があります。

走り続けた30周年公演に密着という内容。

30周年記念公演の「鋼鉄番長」は、主演の橋本じゅんさんが体調不良のため、
舞台そのものが休演。
代役が他の劇団から立つという、波乱に飛んだ公演になり、
途中経過を、心配しながら見守っていたので、放送内容も気になります。

「ディアナ」が、西口の東京芸術劇場で、
「鋼鉄番長」が、東の方のサンシャイン劇場で同時期に上演だったので、
これは、スケジュールを合わせて同時に観ようかともふと考えたのですが、
舞台内容を考えると、やはりやめてよかったかなと(ディアナはディープな内容、鋼鉄番長は、ネタモノのお祭り公演)、
思っていたのですが、その後、じゅんさんが休演ということで、
やはり観ておけばよかったかなとも。

代役の方も、三宅弘城さんという多彩な方で、
「マリと子犬の物語」で、山古志の方で出演もされています(蛭子さんの息子さん役)

古田新太さん、高田聖子さんのファンなのですが、実際の舞台を観た事は、ないので。
(学ラン、セーラー服ですが)

高田さんのブログでの、凛とした後ろから応援する姿に、じ~~んと来、
そして、今、橋本じゅんさんのブログでの、
心情の露吐に、涙・・・・。

休演は主演者として、身を切る思いだったでしょうけれど、
腰の痛みで一歩も歩けないのでは・・・。

再演される安堵と、代役さんへの想いなど・・・、
大人のプロの舞台人の姿勢に涙です。

どうか、無理されず、次の舞台で完全復活されますように(くれぐれも無理なく)

越路吹雪トリビュートコンサートBS2で放送 

11月15日に行われる「越路吹雪トリビュートコンサート」が、
BS2で12月19日(日)、午後1時30分~3時に放送されますね。

観に行けないので、大変ありがたいです。

どの方がどの歌を歌われるのかしら。

わたるくんは、何を歌われるのかしら。

11月16日 大石先生スタジオパーク出演 

11月16日、大石静先生がスタジオパークからこんにちはに、出演されます。
「セカンドバージン」での出演ですが、楽しみですね。

セカンドバージンの、長谷川さんは元文学座で、インテリ風の役が似合うこともあり、
大石先生の好みって、似てるのかなあ・・と。

内野さんは「ふたりっ子」で。
佐々木蔵之介さんは「オードリー」で、大石先生が新人さんから選ばれたようなものですから。
共通点がありそう。

もしかして、影山センセも・・・。
(ちょっと屈折した、インテリ風か・・)

それぞれの舞台 

「ディアナ」チームも、それぞれ次のステージに向かっているようで。

水谷あつしさんの次のステージ、「花咲ける青少年」なのですね。

えっと・・・、あの「花咲ける青少年」なのかな??と思ったら、ビンゴ!

この頃、テレビ欄で観るBS2のアニメも、そうだったんだ。
びっくり。

樹なつみさんの「花咲ける青少年」。
アニメ化や、舞台化されてたんですね。

大好きだったなあ。

水谷さんは、花鹿の父のハリー役。アメリカの財閥総帥役ですね。
いい父親っぷりだし、スーツがなにより似合いますね。

花鹿役の方は、男性なのか、女性なのか・・・?

立人、わたるくんでイメージしてたなあ。

香港の財閥の息子だったかな。

紫のチャイナ服で、龍を大きくあしらったのを漫画で着ていて、
わたるくんのイメージだなあと思っていたら、
本当に、チャイナドールの場面で、きたし、
ネオダンディズムのホワイトドラゴンの場面も見られたのでした。

大きく守る大人の男と言うのが、わたるくんのイメージと重なるのです(立人の)

大河ドラマ「清盛」は、松山ケンイチさん主演 

再来年の大河ドラマ「清盛」の主演は、松山ケンイチさんだそうで。

う~~ん、若くなりますね。

もう少し、年がいった俳優さんがする方が好みなのですが。

妻役の時子も若くなりますね。


妻武木さんの時のような、感じかな。


大森南朋さんの清盛が、すっかり脳内イメージ出来ていたので、
きりかえがなかなか出来ない・・・。


少し、NHKでの時代劇の実績のある方の方が、観ていて安心できるような・・。

でも、松山さん、椿三十郎も出ていた記憶が・・。時代劇の経験もなかなかおありですよね。

FM大阪 

ゼーモントさま、FM大阪の藪さんの番組へのわたるくんの出演状況、
観劇報告掲示板に、詳しくありがとうございます。

11月28日(日)に放送なんですね。

ルーナから一転、リュータンに変わってのわたるくんの様子、目に浮かぶようです。

スポニチ大阪、サイトでも。

身長は、175~175,5あたりを、伸びたり縮んだりしてるみたいですね(笑)
(これからも、どんどん大きくなるのか~??)

祝★ディアナ 大楽 

「DIANA」兵庫の大楽も無事幕を降ろしたようで、おめでとうございます。

ゼーモントさま、KOPYさま、
入り出の様子から、舞台感想まで、様子をありがとうございます。
大楽もご覧になっておりましたら、ご感想、待っていますね。

水谷あつしさんのブログにも、無事の千秋楽のご報告が。
身体のメンテナンスも、心の緊張感も、大変でした2カ月でしたでしょうね。
本当に、舞台出演している方にも、かかわった皆様に、感謝、感謝の、素晴らしい舞台でした。

水谷さんのブログのお写真、
わたるくん、かがんでいるので、一瞬誰なのかと思いました(笑)

ずんこさん(姿月さん)のブログでも、千秋楽のご報告が。
髪は自毛でのカールだったんですね。

心に、ずーーんとくる、いい舞台でした、ディアナ。

月にちなんだお話というので、どのような舞台になるのだろうと思っていましたが、
通り一遍ではない、だけども王道の心に訴える舞台で、
また宝物が一つ増えました。

わたるくんにも、ファンにも。

週刊文春 

阿川佐和子さんの対談が好きなので、だいたい毎号読んでいるんですが、
今週号の「週刊文春」を、買ってびっくりしました。

テレビ健康診断という、コラムで、青木るえかさんが、
この間の「愛と青春の宝塚」のNHK教育での放送について、書かれていて。

わたるくんのリュータントップスター姿の、写真入り。

「どうしようもない舞台をある意味で救ったタカラジェンヌ」
との題で、テレビドラマも舞台にするとこうなるのか、大げさな風なことで。

観ていてつらかったけれど、それを救ってくれたのが、主演の湖月わたる。
歌も芝居も発声も凄くヘタと。
主役がこれでいいのかというくらい一人でがなって、浮いていて・・・と。
へたさに出会うと、息が出来たように安らぐと。

その下手さが窒息しそうなのを救ってくれた、ありがとう、湖月さんと。


う~~ん、舞台を観てすべての人がいいと思うわけではないし、
人それぞれの好みがあるのは、あたりまえです。

だけど、このコラムを読んで最初からそういう印象を、心のどこかに持つ方もいるかもしれないし・・。
ちょっと、こんな書き方はどうかと・・。

生の舞台を映像化すると、印象はまるで違います。
舞台は、お客様に向けて届けているわけですから大きな演技になるし、
生の舞台より映像の方がよく見える方もいますが、
わたるくんは、生の方が断然輝く方。


リュータンの大きさは、舞台向けに演じていると、映像では大げさに感じるかもしれないし、
歌もそうかも。


それぞれの意見だと思いますが、ちょっと悲しくなる記事でした・・。

(青木さんって、以前OSKの事、ここでもちょっと書かれていたと思うけど、
元々宝塚自体にあまりいい印象、お持ちじゃないみたいでもありますが)

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ありがとうございます 

yuminさま、大変遅くなってしまいましたが、東京千秋楽の様子をありがとうございます。
楽は、フィナーレに言葉もあって、感動ですね。

富山での公演、ご覧になった方は様子を教えて下さいね。
会場のオーパードホールは、11年前の「エクスカリバー」全ツと同じホールなんですね。
私は浜松で観て、ラストに大峯組長かずんこさんが「次は福井に行きます」と、言われたのを思い出します。
福井で、富山がラストでした。

明日から、いよいよ兵庫のラスト公演、
また深まるであろう「ディアナ」の世界、ご覧になった方は様子をお教え下さいね。

不思議なシンクロ 

「ディアナ」のパンフレットに、寄稿文を寄せて下さっている、
青木勇一郎さんが、ブログで文を依頼された時の不思議な感じを書かれています。

ギリシャ神話と、胎内記憶について、ご自身が考えていたことと不思議に、舞台が重なったそうで。

不思議ですね。



で・・・、美しい二人の女優さんと紹介されているのに、
最後のわたるくんの動画はなぜ、カゲヤマワタル氏なのだ(笑)