絵日記
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寺田滝雄メモリアルコンサート 

寺田先生メモリアルコンサート
もう、10月3日(日)、放送ですね。

21時~二時間45分、放送。

放送が凄く楽しみです。

写真では、わたるくん、写ってないのかな。

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ディープピープル 

「10年先も君に恋して」の後に、番宣が入っていました。

今度の土曜の10月2日(土)、23:30~NHK総合「ディープピープル」に、
真琴つばささん、春野さん、安蘭さん、出演ですね。

密着というより、三人でのトークのよう。

おささん(春野さん)が、男役風に足を組んでみせてました。

「ディープな話が聴けましたね。」、と、関根さんの声が。

放送楽しみですね。

OGナビ 

今週、来週と放送中の(タカラヅカスカイステージ)OGエンターテイメントTVナビ

冒頭で10分間、謝先生、ずんこさん(姿月さん)、わたるくんとのトークの放送ですね。

お稽古場が元小学校とのことで、背景もバルーンみたいなものがあったりで、
楽しい感じですね。

わ:「今回書き下ろしですよ!」
謝:「姿月あさとさんも湖月わたるさんも意識して描き下ろしてますよ。」
わ:「感謝しております。今回こうして立ち上げて下さった事に感謝しております。」
謝:「こうして二人と仕事出来ることが嬉しかったから・・・。
 今回、ぶつかりあってるよね!」
 ぶつかりあってるよね~と、ひじで、ぶつかり合うふりをする、謝先生とわたるくん(笑)
謝:「今回はオリジナルで、作品を書いて曲をつけてで終わっちゃうじゃない、。それ以外にもしたくて、
 規制概念を超えるものをやりたくて。
 今回、昔の仲間だから出来るものがあるよね。」

決めてたものが、役者さんがやることで変わってくることがあると。

わたるくんは感情をぶつける方だからいいけれど、受けるずんこさんの方はかなり大変だそう。

怒りを表現すると、わたるくん、男役になってしまうそうで(これな~にでも、言われてましたね)
この前そうだったと。


ちょっと録画状態が悪かったので、
また、詳しく書きますね。

とても楽しそうで、宝塚スターの小部屋の三人トークみたいな懐かしさがある放送でした。

ダンシング・スピリット 

もうすでに、今月はラスト放送ですが、今日深夜0時~タカラヅカスカイステージ放送の、
ダンシング・スピリット」。

懐かしいですね。

スカイステージでは、なぜか東京公演の放送が多くて、宝塚公演はこれまであまり放送されなかったので、
嬉しい放送でした。
(わたるくんは、当時専科で、宝塚のみ出演で、東京は樹里さんが出演でした)

ねことねずみのキャラバンの歌での対決が、可愛らしくて大好きでした。
トップコンビのデュエットダンス前の、大階段の危ないフリルの男、カッコよかったなあ~。

回転速度の速さにも、惚れたものでした。
目が怪しく危なかったのだ(笑)

高岸直樹さんが、コーセーアンニュアージュトーク前に、宝塚に来て下さって、
この公演を観て(お芝居は、「カステル・ミラージュ」)
「ああ~湖月です!」と低い声で出てこられたらどうしようと、思って、
楽屋を訪ねたところ、可愛らしい高い声で、普通に女性なんで安心したと、言われていたのを(笑)、
思い出します。
凄くハードスケジュールでしたよね。

宝塚で公演して、トークショーに東京に飛んで、
それで、次はディナーショー「AQUA」が二月にでしたっけ。そして、「風と共に去りぬ」が4月と・・・。
専科生活で一番忙しく、そして充実していた時期でした。

意気込み 

「愛と青春の宝塚」のオフィシャルサイトのスペシャルコンテンツ

わたるくんのリュータン意気込みが、観られますね。

太陽のようなリュータンから、往年のトップスターさんの雰囲気に、
ハードルを上げるそうで、
言い方もちょっと時代がかった感じですね。

新たなリュータン、楽しみです。

ところで、公演スケジュールですが、名古屋以降も回るのかしら・・・。

今年は受験生がいるので、もし4月以降も公演があるのなら、それまで我慢したいんですけど・・・。

おはぎ 




昨日の秋分の日、おはぎをつくりました。

義妹たちの都合で、26日ということだったけれど、急に予定が変わって、
急遽23日に。

仕事もあるので五時起きで、あたふたと作りました。
ちょっといつもより少なめで、もち米(うるちも一合)一升だったけど(70個弱くらいだろうか)、ハードだった・・・・。

でも、出来たおはぎを食べると美味しいし、
実家にも持って行きました。

東京島 

映画「東京島」、「告白」を観に行った時に映画館で多江さんのポスターを見かけて、
なんで?多江さん?と思って、どうにも興味をひかれて、今日観てきました。
もうすぐうちのところでは、夜しか上映がなくなるので平日午前中最後のチャンスで。

木村多江さん、ファンなのです。
なぜか気になる、女優さんで。
「上海タイフーン」よかったですし。

儚そうですが、強いですし、凄く逞しいですし、ダンスや日舞もされる多彩な方。
わたるくんと学年は一つ上ですが同い年です。
(多江さんが3月生まれで、わたるくんが6月生まれ)

それに、好きな男優さんである、福士くんが出ていて主人公清子の三番目の夫役とのことで、
これは観なければと。
(福士くんは、舞台で「蝉しぐれ」の文四郎をされていて、文四郎役者です。基本的に文四郎役者、どなたも好きなのです)

ストーリーは強引な感じと、ほや~~とどうしてそうなるの?というところがあって、
結局最後までよくわからなかった・・・・。
ので、桐野さんの原作が俄然読みたくなりました。

多江さんの逞しさや品の良さの中の、生命力みたいなものは、よく伝わってきて、
他の女優さんだと普通な感じの表現になるのが、多江さんらしいところあるんだろうなというところも。
(色んな女優さん想像してみましたけれど、どの方も通俗的な感じになるかと・・・・。
鈴木京香さんとか挑戦しそうだなとか、小池栄子さんだとそのままだとか、米倉さんとか紀香さんだとテレビっぽくなるとか・・・)

エルメスのスカーフが印象的に使われていて、
東京島シンボルのスカーフ、49000円ほどで発売されているそう。
沢山エルメスのスカーフが無人島生活に出てきましたけれど、清子のアイデンティティをよく表す感じで。
原作では清子、48歳だそう・・・。
多江さんだと35くらいにしか見えませんが・・・。
セレブ妻な感じ、よく出てました。

福士くんは、最初どこにいるのかわかりませんでしたが、
中盤から出てくるところは、まさに凛とした武士のようで東京島では異質な感じ。

窪塚くんが、いい味だしてました。

それにしても、脱出出来た人達は、なぜ助けを呼ばないのか?とか、
中国人のヤンは、どうみても染めた金髪なのに、10年後も金髪なのは???
結婚10周年記念にヨットで世界一周の旅に出るくらいの人達が行方不明になれば、もっと捜索くるはずだよとか・・、
色々考えてしまいました。

多江さんが宣伝で沢山テレビに出ていたから・・・、ちょっと嬉しかったです。

演劇ぶっく10月号 

9日発売の「演劇ぶっく」9月号に、ずんこさん(姿月さん)、わたるくんの対談と写真入り、
一ページ記事が載っています。
(公式サイトで紹介されているように)

留置所の相部屋の中での、お話。
わたるくんのルーナはわたるくんと真逆な人生を歩いているようだけれど、
台本を読みながら涙が止まらなくなってしまったそう。

ずんこさんは、沢山歌うそうです。
謝先生なのでダンスも沢山だそう。

テーマは、「生きること」「家族」「記憶」だそう。

宙組時代はあまり絡む役がなかったけれど、
お互いの舞台も良く観に行く、私生活でも友達ですと、ずんこさん。
(仲良くなかったもんとか、冗談でずんこさんいわれて、わたるくんが「本気にされますよ(笑)」と否定を(笑)

短いけれど、なかなか中身の濃い対談でした。

思うこと 

某フライデーに内野さんの記事がでかでかと載る日が、来ようとは・・・。

びっくりしなかったというと嘘になりますが、
何が本当の事かというのは、時間がたたないと見えてこない事もあります。

(無頼派の俳優さんでもなかなか出ないような、記事で・・・^^;)

静かに見守る事しか、出来ないし、
そうするのが一番かと・・・。

仕事への俳優としての誠実さ、真摯さは揺るぎのない内野さんだと思いますし。

イリアスの殺陣、観たいなあ・・・。
渥美先生直伝の殺陣の技術。

はっちゃん(初嶺さん)、イリアスに出演中です。

虹 


今日は、午後大雨で夕方あがったら虹がでました。
アーチになっていないけど、大きな虹。

一雨ごとに、涼しくなります。

ジゼル 

昨晩、アクトシティ浜松でありました、東京バレエ団の「ジゼル」を観に行ってきました。

念願だったバレエの「ジゼル」を生で観られて、
しかも高岸直樹さん・アルブレヒト、上野水香さん・ジゼルというキャストで観られて、
本当に嬉しかったです。

高岸さん、2000年の12月にわたるくんとコーセーアンジュアージュトークで、対談されて、
とても楽しいお話をされて、
しかも、大きなわたるくんを軽々とオデット姫としてリフトして下さった方。
「ダンシングクレージー」では威風堂々を振付して下さった方。
生で拝見する機会があったらどれだけいいかと思っていたのに、アルブレヒトで観られるなんて。

生オーケストラも入って、フルメンバーのオケピがあるバレエをアクトで観るのは初めて。
それも感激でした。

舞台の感じは、YOUTUBEでも見せていただけます。
高岸・上野コンビ「ジゼル」

舞台装置も丁寧な凝った作りで、アクトの天井の高い舞台にとても格式があっていました。
一幕、二幕とラストに赤い幕が両方に開くのは、典雅な感じで、おお~こういう使い方、ここで初めて観たと感激。

バレエの技術もどの方も素晴らしい中で、
高岸さんがあの大きな体格で、豪快にして繊細にアルブレヒトを表現されて、
上野さんの素晴らしいスタイルに技術、そして可愛らしい笑顔。

高岸さんの年齢を感じさせない、身体能力の高さに惚れ惚れしました。
(大きい人が踊るのはそれだけでも大変と、わたるくんもよく言われていますけど、
凄い動きですよね・・・)

恋に落ちる時のリリカルな感じ、バレエでこんなに表現出来るんだと、目からうろこでした。

そして、狂乱のジゼルと、ウィリーになった乙女たちの圧巻の群舞。

ウィリーの女王ミルタも素晴らしかったです。

白い花が印象的に使われて、
ラスト残されたアルビデヒトが、苦しげに自分の備えた花を、巻いて終わりました。

夜の闇に帰っていくジゼルの手の動きの美しさ、哀感。
トトトトト・・・・・と、トゥ立ちで後ろに下がっていく浮世離れした、その表現力。
ウィリー達のダンスはリフトも含めて体重感が全くなくて、本当に素晴らしかったです。

あんな悲しいラストだと、アルブレヒトに救いが欲しいと思うし、
もう一度添いたいと思うジゼルの気持ちもわかります。

「GILLE」につながる気持ち・・・、沢山汲み取れました。
素晴らしいジゼルでした。

そして、「ジル」の舞台も素晴らしかったと、思い出しました。
(わたるくんは、アルブレヒトの生まれ変わりのアルトを演じました、ダンスのみの表現で)

OGナビ 

OGナビ、放送された「Diana」制作発表会見の様子。

入場するわたるくんの背中が大きく開いて、綺麗です。

謝先生「まずは向かい合って、魂のぶつかり合いをするような舞台を作りたいなと思います。
 このお話はどんなお話と言えば、非常にミステリアスな話、
 皆様楽しみにしていただきたいと思うんですが、キーワードはギリシャ神話、そして記憶、家族、
 そういったところから皆様探りながら、お話を感じていただけたらと思います。」

姿月さん「二人がドンとぶつかり合いなさいということを謝先生から言われたので、
 たぶん、五歩くらいで横から横まで私と湖月さんがたどり着くぐらいの舞台だと思うんですが、
 その五歩くらいの広さ、そして狭さの中で私達がちゃんとぶつかりなさいという言葉を謝先生からいただいて、
 本当に劇場で私達一人ひとりが何かを伝えられるような舞台にしたいと思っておりますので、
 宜しくお願い致します!」
 
わたるくん「謝先生が今のわたるには、小劇場で魂をぶつけ合う、そして呼吸鼓動を感じられる、
 空間を体験することはきっといい経験になるし勉強になると言っていただいたことを信じて、頑張りたいと思います。
 今回は5人と言う少人数のお芝居に挑戦させていただくにあたって、
 長年培った(謝先生、ずんこさんの方をマイクを持って丁寧に向き直って)
 姿月さんとの信頼関係、謝先生は勿論ですけれど、
 初めてご一緒する今さん、平澤さん、水谷さんといい信頼関係を結んで、
 ナイスなパスワークでゴールを決めたいなと(笑顔)思っております。どうか、宜しくお願い致します。」

月の女神、DIANAの意味は

謝先生「姿月さんの月と、湖月さんの月を意識して作りました。
 ディアナというのは英語名はダイアナなんですが、ギリシャ神話の中ではディアナ。
 それでつけました。」

姿月さん「二人で名前が並ぶというのは、今回初めてで、並んで見て、
 語呂合わせと言うか、並びがいいあ~と思いました。これも御縁かなと。」

わたるくん「夜しか見えないもので、私は夜煮詰まるとベランダに出て、星を・・・月を(★から言いなおしたような・・・)、
 眺める事があるので、今回も一人の時にそっと背中を押してくれるような存在なのかなと思います。」

二人に期待することは

謝先生「まあ、素っ裸というわけにはいきませんが(ずんこさんの笑い声が)、
 衣装もシンプルでお化粧もつけまつげとか無しで、そのままの、
 湖月さんの魅力、姿月さんの魅力を感じていただきたい。
 二人とも素敵な女性なのでそのものをお客様が感じていただきたいなと、
 そういう魅力をまた新しくお客様にも発見していただきたいなと。
 その素顔になれるかということで、二人には期待しています。」

続きを読む

大奥 

映画「大奥」の予告編動画に、
となみちゃん、少し映っています。

大奥入りする二宮君を前に、泣いているとなみちゃん。

このスケールで、映像化しちゃうんだから、凄いなあ・・・。
(ちょっと頭、くらくら・・)

玉木くんの「ムウ」(映画)、佐々木蔵之介さんとした方が、原作の雰囲気だったんじゃ・・というショットも。
佐々木さんが実に不敵で不気味な感じで、素敵。


今、木村多江さんが「東京島」で、男性の中に女性一人という役をされていますけれど、
ポスターを見た時、なんで??多江さん?
若い設定なら、柴咲コウさんやりそうと思ったのは、やはり受け止められるだけの地力からでしょうか・・・。
(年相応なら、小池栄子さんか・・・、それなら当たり前すぎるかと)

十年先 

こんなに丁寧に恋愛のドキドキ感を表現する内野さんは、はじめてかもと言う、
「十年先も君に恋して」

トレンチコート姿が、実に素敵です。

そして、元祖ダンディ、トレンチコート似合いすぎの藤竜也さんが、スタジオパークに出演で、
内野さんがゲストコメント、昨日されていました。

藤さんは、色んなことを話したけれど、30ヒロシとは話しやすいけど、40ヒロシとはなかなか話せなくて、
役をきっちりわけてるんだなと言われていました。
内野さんは、後の音入れの時も藤さんが直にいらして、びっくりしたと。
それはかつての映画では、「マスト」なことだという藤さんに感激したと。

内野さん、「イリアス」の舞台があるから、ご自身はゲスト出演されないのかな。

それにしてもですが、
そのまま話す内野さんは、男の色気が・・・ああ、かっこいいなあ・・と。

30ヒロシは、色気皆無。
40ヒロシは、無意識の色気。

全然色気のない時と、色気ダダもれの時と、差が激しいです。
意識しない色気って・・・、
わたるくんもそうだなあ・・・。

ダダもれの男の色気の時と、
全然色気無しの時あるもの・・・(男役でも色気無しの時もあったけど、女性役だと意識しないとパキパキ段取りに追われて、色気無しの時もあるし)


「JIN」で、タイムスリップしてこられる役だった内野さんが、自身がタイムスリップとは、
不思議なものです。
で、やろうとしていることは、なんと純真な、運命の相手との恋の事。
経済とか歴史とか関係ないのね。

平成32年って、あるんだろうか・・・(^^;)

クリスタルケイさんの歌が、MISIAさんの歌声と似ていて、なんだか思い出します「JIN」

綜馬さん 

鈴木綜馬さん、エリザベートのゲネをご覧になったんですね。
大人の表現者の綜馬さんらしいコメントですね。

綜馬さん「サウンドオブミュージック」に、トラップ大佐で客演されていましたが、
トラップ家の子供の一人、マルタ役の鈴木アリサさんは、どうも綜馬さんのお嬢さんらしいです。

あまりプライベートなこと、ブログでも書かれないので・・・、ご家族のことなどわかりませんでしたが。

「フォーチュンクッキー」の千秋楽の時、娘さんが生まれたとご報告あった気がするので、
そうすると、8歳前後でしょうか、お嬢様。いい声なんでしょうね。

モナちゃんじゃなくて、アリサちゃんだったんですね。

賢也さん 

大澄賢也さん、事務所を移籍して、ブログも移転されたそうです。

新しい事務所で、更なる活躍ですね。

М嬢 

女優の高田聖子さんが好きで、よくブログを拝見します。

生きざまも、シンプルで気持ちのいい食卓も、人柄もとても感じられて、
素敵な文章です。

ブログって、人柄が出るんですよね。

で・・・、
8月30日のブログに、M嬢のディナーショーに行った様子が。

楽屋でのポーズは、もと宝塚の娘役さんらしい笑顔。

文章からも、笑顔からも、彼女の人柄も感じられます。

森奈みはるさん、高田さんと仲いいですものね。
(新感線出演、常連ですし)

OGナビ 

タカラヅカスカイステージのOGエンターテイメントTVナビのディアナ、制作発表の様子、
まだ観られませんが、
来週じゅうリピート放送があります。

ドリームトレイル 

来年一月から二月にかけて、
青山劇場、大阪シアタードラマシティで、
「ドリームトレイル~宝塚伝説~」という、レビューがあるそう。

宝塚の軌跡という意味かなあ・・。
伝説だとそのまま、レジェンドでもいいような気がしますが荻田先生のこだわりかしら。

荻田先生演出だそうです。

わたるくんは、ゲスト出演だそう。
東京青山劇場のみで、初日と次の日の、23日、24日のみの出演で、
シメさんと同じ日だ~~~。
わたるくん、嬉しいでしょうね。


凄く豪華だ~~~~。

大先輩や、一緒に頑張ってきた仲間との夢の時ですね。




ショーという夢の軌跡{~DREAM TRAIL~}
ミュージカル、演劇界を牽引する宝塚歌劇団卒業生が集結!!

長きにわたる宝塚歌劇団の歴史の1ページを築き、現在もミュージカル・演劇界を担い活躍する宝塚出身の女優たち。
類まれなる才能とスター性をあわせ持つ宝塚歌劇団卒業生達が魅せる華やかなショー空間に、どうぞご期待下さい!



●監修: 酒井澄夫
●構成・演出: 荻田浩一

●出演: 鳳 蘭、安奈淳、杜けあき、麻路さき、春野寿美礼
初風諄、風花舞、大鳥れい
出雲綾、未来優希、朝澄けい、舞城のどか、大真みらん、南海まり、
彩海早矢、真波そら、瑠音舞佳、大月さゆ

(ゲスト)
紫苑ゆう、稔幸、姿月あさと、湖月わたる、朝海ひかる
ゲストメンバーは公演日時によって変わります

●協力: 宝塚歌劇団

●主催: 梅田芸術劇場

愛と青春の宝塚 新キャスト 

愛と青春の宝塚、新らしいスチールが出てますね。

坂井さんの速水中尉は、やっぱり骨太な感じですね。
岡田航氏は、芸術家タイプ?
オサム少年も新しいですね。

新アンサンブルの皆さんも発表されて、
同じキャストの方もいて心強いです。

福麻さん、今回は出られないんですね。

まりえったさん(美郷真也さん)が、出られるんだ!
るんぱ(真山さん)の役どころかしら。
マミさんとは月組時代縁が深いですし(エルドラードのウルバンバが印象深いです)、
わたるくんとは、「月夜歌声」で、ボス役で共演されてますよね。
風共のハミルトン氏とか、猛き黄金の国でも。

植野葉子さん、
宝塚時代のお名前は、千田真弓さんで、
英真組長や、大峯さん、一路さん達と同期なんですね。
音楽学校の先生役などされるでしょうか。

お、まりえったさんの男役姿、観られますね。
ダンディーで結構ファンなので、嬉しいなあ・・・。


わたるくんのリュータン、スター然としたところが増してるみたいですね。
ライブでも、寺田先生コンサートで目の当たりにした各トップスターさんを参考に、
往年のスターの感じを出したいと言われていましたよね。

充実の稽古場 

ディアナの公式ブログでの、お稽古開始の様子、わたるくん歌沢山あるみたいで、
格闘中でしょうか。

水谷あつしさんのブログによると、
都心の旧小学校のお稽古場みたいですね。

前にお稽古場使われた方の話だと、夏には、地元の夏まつりも校庭で行われたそう。

合宿の延長みたいな、稽古場が、そのまま出来そうで、
わたるくん格闘しながらも楽しいでしょうね。

ずんこさんとわたるくんは、大きいと、水谷さん。
スケールがと・・・。

イタリアンで、意外な一面・・・とは・・・二人とも酒豪でかなりハイになったところを見られたか(笑)
楽しいカンパニーでしょうね。

ずんこさんのブログのお写真も、とてもいい感じのカンパニーですね。
大人の実力のある方ばかりなのに、少年少女のような笑顔というか。

そして、今さんも合流で、
そうそう、今拓哉さんは岩崎宏美さんの旦那様で、舞台もみにいらっしゃるかしら・・・。

似てる? 

現在、東宝エリザでエルマー役をされている、岸祐二さんのブログに、
わたるくんと似てると、エリザ宝塚関係者の方々から言われているというお話が。

あかりちゃんがわたるくんに送ったという、シャメが(笑)
わたるくんの同じポーズも見たい!

わたるくんもエルマー経験者ですものね(星組で)

岸さんと言えば、戦隊物のレッド経験者((激走戦隊カーレンジャーのレッド。この頃子供と観てました)で、声優で、さらに「レ・ミゼラブル」アルジョンスラに。

こち亀のボルボ西郷の声優で、舞台でも。

凄く多彩な方ですよね。

戦隊物レッドから、アルジョンスラになった人がいるんだ・・と前に注目していました。


わたるくん・・・戦隊物に出そうな雰囲気があるから・・・似てるのかな(笑)

一緒に出演している方がそういうんだから、似てるんでしょう。

(動画だと、わたるくんよりきたろうくん・緒月さんに似てる気も。きたろうくんもわたるくんに似てるから、
同じことか・・笑)

熱いエルマーというのも、似てる・・(前回エルマーの中山さんは、司教さま役で出演中。中山さんもライブ出演中似てると言われましたよね、わたるくんが)

かつて、サル顔の一般市民とレッド時代言われていた・・・というのが、似てるポイントか(笑)
(わたるくんもサル顔分類に入るし・・。私サル顔大好きなんです)


謝先生にもTSミュージカルに出た時、わたるくんに似てると言われたそうですから、筋がね入りかも。

いつか、わたるくんと舞台で共演していただきたいですね。



平澤さん 

ディアナ出演の平澤さん、宝塚全般の振付もされて(蘭トムくんのコンサート振付もなんですね)、
ミキさんの麺つくりのCMの振付も。

凄く多彩な方で、舞台楽しみですね。

野田さんの「十二夜」にも出演だったら、その時、私観てるわ・・。
日生劇場で。

え!?、愛短の振付も!?
わたるくんの「A LIVE」も・・・。先生が自ら出演するような・・。

凄い贅沢な実力者カンパニー・・・。